横浜ファッションウィーク&マリンFM出演
2020年10月30日
大使ブログ
第9代横浜スカーフ親善大使 雑賀晴子です。
10月のファッションウィーク第一弾にて、アテンドをいたしました。
ファッションウィークのチラシをお配りした際にお話しした方が、お仕事の前にカラー診断をしてみたいとのことで、会場へご案内したり、スカーフを使いたいけれど、結び方が分からないとのことで、スカーフの結び方の資格を取得している先生方の結んだスカーフの展示作品をご覧頂いたりもしました。
安心してスカーフを楽しんで頂けますように、
コロナ対策として、スカーフの結び方の講師の方やお客様がいらっしゃる前にテーブル等を全てアルコール消毒して拭いたり、いらしてくださった方の手にアルコールジェルを塗って頂いたり、検温したり、ということもしました。
どちらのスカーフが良いか迷われている方のご相談にものったり、こんなに質が良く綺麗なスカーフをこのお値段で購入出来るとは素晴らしい!と喜んで頂けまして嬉しかったです。
アテンドがひと段落してから、シルクセンターから移動して、
マリンFMの生放送に急遽出演させて頂きました。
お話した内容は、ファッションウィークについてと、なぜ横浜スカーフ親善大使になろうと思ったか、横浜スカーフについて&リスナーの方にスカーフプレゼントのお知らせをさせて頂きました。
(※写真ではマスクをしていませんが、放送中等は始終マスクをしていました。)
生放送でしたので、ファッションウィークのイベント日時を間違えないようにお伝えしなくてはと、緊張しましたが、途中からは私の横浜スカーフへの愛が溢れていたのか元気にイキイキ話していたと言われて、無事にラジオ出演が終わって安心しました。
MCの方は流石プロでマスクをしたままでも安定した綺麗な声で話してらっしゃいました。
ラジオ出演後、またシルクセンターに戻り、アテンド業務が終了後に、シルクスカーフの染色を体験させて頂きました。ご指導頂き、綺麗なオレンジとピンク色のグラデーションに染まり嬉しかったです。
染色やハンドプリントは、2020年11月21、22日も「象の鼻テラス」にて体験出来ますので是非遊びにいらしてくださいませね。
スカーフでオシャレを楽しんで頂けましたら幸いです。

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