横浜マラソン2022
2022年11月1日
大使ブログ
皆さま、こんにちは。
10代目横浜スカーフ親善大使
濱原由美です。
横浜の中心街や高速道路を駆け抜ける横浜マラソン2022が3年ぶりに開かれ、県内外の約22000人が秋晴れの下、横浜の風を浴びながら、参加出来た喜びを感じながら走られたのではないでしょうか。
横浜スカーフ親善大使10代目の池田さんと濱原、横浜繊維振興会の皆さんとシルクセンター前の沿道で応援させて頂きました。
今回は横浜繊維振興会の野村さん、田路さん、8代目スカーフ大使の嶋田さんがフルマラソンに参加されました。

8:30スタート。
トップランナーはあっという間に目の前を通り過ぎ、えっ、このままのペースでフル走るのかぁ~と初めてマラソン観戦でしたので驚きました。
そして続々とカラフルなランニングシューズをはいたランナーが駆け抜けて行きました。
最近は蛍光色の厚底が人気のようですね。
ハロウィンの時期なので仮装していたり、わらじのような形の履き物で走ってる方もいて、見ていてとても楽しかったです。
ランナーが今どの辺りを走っているのかGPSを使って現在位置が分かるようになっていて、すごいハイテクですよねー。
スカーフ大使の
たすきに気が付いて下さった方もいて、
『スカーフ大使、応援ありがとう!』なんて声をかけてもらえ、コール&レスポンスもあり、応援する私達もエールをもらえました。

野村さん、田路さん、嶋田さんも完走、お見事です‼️おめでとうございます。
どこが一番辛かったかお聞きしたら、高速道路だそうで、意外とバンクがついていたり、普段車で走っていて気が付かないような車道の構造だったようです。
これも貴重な経験ですね。
ランナーの皆さま、久しぶりの横浜マラソン、満喫出来ましたでしょうか?ここ数年コロナ禍でいろんなイベントが中止になりましたが、今年は横浜マラソンも復活し、徐々に以前のような賑わいが戻ってきたような感じがしました。
これからもいろんなイベントの報告が出来ればと思っております。
横浜スカーフ親善大使の紹介
-
-
-
2代目横浜スカーフ特別大使
立川うぃん
「伝統を現代に!」 400年の歴史ある江戸落語、そして160年の歴史ある横…
-
-
-
-
14代目横浜スカーフ親善大使
加藤遥菜
品質にこだわりのある横浜スカーフ。シルクの肌触りの良さ、美しい発色、繊細なデ…
-
-
-
-
14代目横浜スカーフ親善大使
山内咲穂
普段は大学院生として過ごす中で、若い世代においてスカーフを身につける機会は多…
-
-
-
-
14代目横浜スカーフ親善大使
柴山静華
横濱元町で生まれ育ち、幼い頃からスカーフに親しんできました。冬は暖かく、夏は…
-
-
-
-
14代目横浜スカーフ親善大使
矢田彩花
ファッション性はもちろん機能性にも優れたスカーフ。色とりどりのデザインも美し…
-
-
-
-
14代目横浜スカーフ親善大使
鈴木 文
横浜は開港以来、シルクスカーフをはじめとした繊維産業が盛んです。最近まで世界…
-
-
-
-
14代目横浜スカーフ親善大使
戸田健太
横浜スカーフを実際に身につけてみて、肌触りの良さや見た目の美しさ、シルクの奥…
-